アルミ旋盤加工による薄肉リング・薄肉円筒形状

業界

弱電・家電

仕様

説明

複合旋盤・自動旋盤・マシニングセンタによるアルミ切削加工、なかでもカメラ鏡筒部品をはじめとする薄肉リング・円筒形状について、角度公差や真円度などに精度が求められる製品の加工を得意としております。
通常のチャッキングでは変形してしまう様な薄肉加工(t=1mm~)について、試作から月産10万個程度の量産にまで対応致します。
また、姉妹工場ではアルミダイカストも行っており、素材から切削までの一貫対応によりコストメリットを発揮します。